直腸がん後遺症

大腸(直腸)ガンを早期発見したければ

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さて、準備も万端いよいよ明日に入院となった。

最近は疼きが大きくなり、夜中だけではなく四六時中辛い状況になりつつあり入院の時期としてはちょうど良かったのかも知れない。
しかし、今更ながらだけどこの直腸がんは何時ごろからなったのか?

当然、医者に聞いても明確な答えはわからないだろう。
自分なりに思い当たる事があるとすれば・・・

仕事や環境のストレス
(こう見えてもストレスを溜めやすいんだよね俺 😆 )排便の変化食事

などが思い当たる、といえば思い当たるかな。。
直腸がんの疑いが危惧され心配なら、以下を参考にどうぞ。

 

健康だった頃は、すこぶる快便で毎日太いのをニョロニョロ出していた。酒も相当飲むし(365日)、タバコも。
なので、自分は胃腸が強いと過信していた事実はあるね。

それが、下痢カス便みたいなモノしかでなくなってくる。

この排便の変化が最も重要でしょうね。

もっと、さかのぼり分析するなら「便意の兆候」の変化だ。
例えば、下痢でもない限り便意が多少あったところで漏らすような事態にはならないよね、
我慢できるでしょ?普通は。

これが便意がきたとたん、にっちもさっちも我慢できない状態になるんだ。普段から。
最初は下痢便、そして段々固形物がなくなってくる。

こんな状況が1~2ヶ月と続くなら要注意!
肛門内に異物が感じられるならもう確実にできてる。

さらに、そういう状況下での食事はどうだったかも関係あると思う。
インスタントラーメンばかり食べてませんか?
ジャンクフードや暴飲暴食・・ets

そして1番肝なのはストレスにさらされている環境じゃありませんか?
と、言うこと。

結論としては

排便状態が普段と変わってきた(急激な便通が差し込む)
まともな形の便が出ない(緩かったり硬かったり)

こんな状況がしばらく続くなら即、診断に行ったほうがいいっす。
ただし、消化器系のしっかりした病院へ行くこと。

痔です。
だの、ストレス性胃腸炎だの誤診も多いのが現状のようで。

大腸がん診察の実績がある病院でね。
名医がいるなら尚良い。

こうやって書いている間もけっこう辛い体調なので今日はこの辺で。
明日からは、いよいよ入院~手術~リハビリ?編ですなぁー。

 


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